メタップスの時間取引所『タイムバンク』がテックビューロの『COMSA』でICOの実施を検討開始

メタップスの時間取引所「タイムバンク」がテックビューロの「COMSA」でICOの実施を検討開始

– 時間の概念をブロックチェーン技術でトークン化し更なる流動化の実現へ –

2017年10月6日

テックビューロ株式会社

報道関係者各位

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下「メタップス」)は、時間を10秒単位で売買できる時間取引所「タイムバンク」に関して、テックビューロ株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役:朝山 貴生、以下「テックビューロ」)が提供するICOソリューション「COMSA」を用いたICOを検討開始いたしました。早ければ年内、遅くとも来年夏までの実施を協議します。