メタップスの時間取引所『タイムバンク』がテックビューロの『COMSA』でICOの実施を検討開始

メタップスの時間取引所「タイムバンク」がテックビューロの「COMSA」でICOの実施を検討開始

– 時間の概念をブロックチェーン技術でトークン化し更なる流動化の実現へ –

2017年10月6日

テックビューロ株式会社

報道関係者各位

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下「メタップス」)は、時間を10秒単位で売買できる時間取引所「タイムバンク」に関して、テックビューロ株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役:朝山 貴生、以下「テックビューロ」)が提供するICOソリューション「COMSA」を用いたICOを検討開始いたしました。早ければ年内、遅くとも来年夏までの実施を協議します。

テックビューロのICO『COMSA』で登録者が15万人を突破

テックビューロのICO『COMSA』で登録者が15万人を突破

– ホワイトペーパーは60,000ダウンロードを記録 –

2017年9月13日
テックビューロ株式会社

報道関係者各位

 

テックビューロ株式会社(本社: 大阪府大阪市、代表取締役:朝山 貴生、以下「テックビューロ」)が2017年8月3日に発表した仮想通貨を使った資金調達用ICOソリューション「COMSA(コムサ)」は、1ヶ月あまりで15万人を超えるダッシュボード登録者を集めました。またCOMSAホワイトペーパー ダウンロード数も、60,000件以上を記録しました。

ICOソリューションと仮想通貨取引所を提供するテックビューロがジャフコとインフォテリアから総額約16億円の資金を調達

ICOソリューションと仮想通貨取引所を提供するテックビューロがジャフコとインフォテリアから総額約16億円の資金を調達

– 経営基盤とZaif取引所運営体制を拡大し、mijinブロックチェーンの世界展開を本格的に開始 –

2017年9月7日
テックビューロ株式会社

報道関係者各位

 

ICOソリューション「COMSA」、ビットコイン取引所「Zaif」、及びブロックチェーン製品「mijin」を提供するテックビューロ株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役:朝山 貴生、以下「テックビューロ」)は、この度株式会社ジャフコ(本社:東京都千代田区、取締役社長:豊貴 伸一、以下「ジャフコ」)及びインフォテリア株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:平野 洋一郎、以下「インフォテリア」)を引受先とする、総額約16億円の資金調達を実施しました。

個人投資家の千葉功太郎がテックビューロのICO『COMSA』のプレセールに100万USドル相当のビットコインを直接投資

個人投資家の千葉功太郎がテックビューロのICO「COMSA」のプレセールに100万USドル相当のビットコインを直接投資

– 以降の「COMSA」関連ICOトークンやZAIFトークンにも積極的に投資 –

2017年9月5日

テックビューロ株式会社

報道関係者各位

 

個人投資家の千葉功太郎は、本日、テックビューロ株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役:朝山 貴生、以下「テックビューロ」)のICO「COMSA」のプレセールにおいて、第一号投資家として100万USドル相当のビットコインを直接投資いたしました。また、テックビューロが発行したZAIFトークンへの投資を継続している他、今後「COMSA」プラットフォームで予定している他のICO案件のプレセールにも積極的に参加して参ります。

COMSA ICO 報奨金(Bounty)キャンペーンの開始について

これは、COMSAプロジェクトが、BitcoinTalk.orgにて開催している、COMSA ICOの報奨金(Bounty)キャンペーンを日本語化したものです。

海外の大型ICOではもう何年も一般的に行われてきたBounty Campaignが、おそらく日本語でも本格的なコアチームとサポート体制を整えたICO案件としては初のものとして、COMSAプロジェクトにおいて皆様にも日本語だけで参加して頂ける形で実施をするに至りました。

ここで用意された報奨金は、ポイント制で貯めたポイントの比率に応じて最終的に分配されることになります。

ぜひ、本格的なICOを体験すべくご参加下さいませ。

NTVP、フィスコ、ABBALabのファンドが日本初となる仮想通貨とICOトークンへの直接投資を開始

NTVP、フィスコ、ABBALabのファンドが日本初となる仮想通貨とICOトークンへの直接投資を開始

ー XEMなどの新興仮想通貨やテックビューロ社のICO案件トークンにも直接投資 ー

2017年8月10日
日本テクノロジーベンチャーパートナーズ 株式会社フィスコ
株式会社ABBALab テックビューロ株式会社

 

報道関係者各位

 

日本テクノロジーベンチャーパートナーズ(東京都世田谷区、ジェネラルパートナー:村口和孝、以下NTVP)、株式会社フィスコ(東京都港区、代表取締役:狩野仁志 、以下フィスコ)、及び株式会社ABBALab(東京都港区、代表取締役:小笠原治、以下ABBALab)は、日本の投資ファンドとしては初となる、仮想通貨とICOトークンへの直接投資を開始いたしました。ビットコインだけではなく、XEMといった急成長を見せる新興仮想通貨や、テックビューロ(大阪府大阪市、代表取締役:朝山貴生、以下テックビューロ)が提供するICOソリューション「COMSA」にて発行される企業のトークンも投資対象といたします。

テックビューロのICO『COMSA』で初日の登録者が1万人を突破

テックビューロのICO『COMSA』で
初日の登録者が1万人を突破

ホワイトペーパーは7,000ダウンロードを記録。
仮想通貨を使った資金調達用ICOソリューションにメディアも熱い注目。

報道関係者各位

テックビューロ株式会社(本社: 大阪府大阪市、代表取締役:朝山 貴生、以下「テックビューロ」)は2017年8月3日に、仮想通貨を使った資金調達用ICOソリューション「COMSA(コムサ)」を発表し、公式サイト(サイト名「COMSA」、URL:https://comsa.io/ja/)を公開しました。

日本発のICOソリューションとして、2017年8月3日 8:00に発表された「COMSA」のニュースは瞬く間に広まり、翌8月4日には以下を記録し、増え続けています。

・ COMSAのICOダッシュボード登録者:12,000人以上
・ COMSAホワイトペーパー ダウンロード数:7,000件以上