テックビューロがCMSトークンとZAIFトークンのロックアップ計画を発表

2017年10月20日
テックビューログループ

テックビューロがCMSトークンとZAIFトークンのロックアップ計画を発表

発行トークンの一部をエスクロー契約を用いて一定の期間隔離へ。

報道関係者各位

テックビューログループ(本社:大阪府大阪市、代表取締役:朝山 貴生、以下「テックビューロ」)は発行済みのZAIFトークン総数の25%と、COMSAのトークンセール終了後に発行予定のCMSトークン総数の33%について、エスクロー契約を用いたロックアップ(隔離)の計画を発表します。また、今後のCOMSA ICO案件においても、同様のロックアップを提案する予定です。