タイムバンクがテックビューロ社のCOMSAでのICOを合意、早ければ年内に実施を予定

タイムバンクがテックビューロ社のCOMSAでのICOを合意、早ければ年内に実施を予定
2017年11月6日
報道関係者各位

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下「メタップス」)は、時間取引所「タイムバンク」に関して、テックビューロ株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役:朝山 貴生、以下「テックビューロ」)が提供するICOソリューション「COMSA」を用いたICOの実施を合意いたしました。実施スケジュールは早ければ年内を予定しています。

メタップスの時間取引所『タイムバンク』がテックビューロの『COMSA』でICOの実施を検討開始

メタップスの時間取引所「タイムバンク」がテックビューロの「COMSA」でICOの実施を検討開始
– 時間の概念をブロックチェーン技術でトークン化し更なる流動化の実現へ –
2017年10月6日
テックビューロ株式会社
報道関係者各位

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下「メタップス」)は、時間を10秒単位で売買できる時間取引所「タイムバンク」に関して、テックビューロ株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役:朝山 貴生、以下「テックビューロ」)が提供するICOソリューション「COMSA」を用いたICOを検討開始いたしました。早ければ年内、遅くとも来年夏までの実施を協議します。