テックビューロがCMSトークンとZAIFトークンのロックアップ計画を発表

2017年10月20日
テックビューログループ

テックビューロがCMSトークンとZAIFトークンのロックアップ計画を発表

発行トークンの一部をエスクロー契約を用いて一定の期間隔離へ。

報道関係者各位

テックビューログループ(本社:大阪府大阪市、代表取締役:朝山 貴生、以下「テックビューロ」)は発行済みのZAIFトークン総数の25%と、COMSAのトークンセール終了後に発行予定のCMSトークン総数の33%について、エスクロー契約を用いたロックアップ(隔離)の計画を発表します。また、今後のCOMSA ICO案件においても、同様のロックアップを提案する予定です。

メタップスの時間取引所『タイムバンク』がテックビューロの『COMSA』でICOの実施を検討開始

メタップスの時間取引所「タイムバンク」がテックビューロの「COMSA」でICOの実施を検討開始

– 時間の概念をブロックチェーン技術でトークン化し更なる流動化の実現へ –

2017年10月6日

テックビューロ株式会社

報道関係者各位

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下「メタップス」)は、時間を10秒単位で売買できる時間取引所「タイムバンク」に関して、テックビューロ株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役:朝山 貴生、以下「テックビューロ」)が提供するICOソリューション「COMSA」を用いたICOを検討開始いたしました。早ければ年内、遅くとも来年夏までの実施を協議します。

2017年10月2日付け株式会社CAMPFIREによる『COMSAに関する一連の経緯につきまして』と題するリリースについて、及び、今後の弊社の対応について

CAMPFIRE社は、2017年10月2日付け株式会社CAMPFIREによる「COMSAに関する一連の経緯につきまして」と題するリリース(以下「10/2リリース」といいます。)において、ICO、及び、仮想通貨取引所のシステム提供に関する交渉等が中止されたのは、弊社の行為に起因するかのような説明を行っております。しかしながら、CAMPFIRE社による説明は、またもや、経緯のうちの重要な事項についての説明を遺漏するものであるため、詳細な経緯を説明させていただきます。

テックビューロのICO『COMSA』で登録者が15万人を突破

テックビューロのICO『COMSA』で登録者が15万人を突破

– ホワイトペーパーは60,000ダウンロードを記録 –

2017年9月13日
テックビューロ株式会社

報道関係者各位

 

テックビューロ株式会社(本社: 大阪府大阪市、代表取締役:朝山 貴生、以下「テックビューロ」)が2017年8月3日に発表した仮想通貨を使った資金調達用ICOソリューション「COMSA(コムサ)」は、1ヶ月あまりで15万人を超えるダッシュボード登録者を集めました。またCOMSAホワイトペーパー ダウンロード数も、60,000件以上を記録しました。