NTVP、フィスコ、ABBALabのファンドが日本初となる仮想通貨とICOトークンへの直接投資を開始

NTVP、フィスコ、ABBALabのファンドが日本初となる仮想通貨とICOトークンへの直接投資を開始

ー XEMなどの新興仮想通貨やテックビューロ社のICO案件トークンにも直接投資 ー

2017年8月10日
日本テクノロジーベンチャーパートナーズ 株式会社フィスコ
株式会社ABBALab テックビューロ株式会社

 

報道関係者各位

 

日本テクノロジーベンチャーパートナーズ(東京都世田谷区、ジェネラルパートナー:村口和孝、以下NTVP)、株式会社フィスコ(東京都港区、代表取締役:狩野仁志 、以下フィスコ)、及び株式会社ABBALab(東京都港区、代表取締役:小笠原治、以下ABBALab)は、日本の投資ファンドとしては初となる、仮想通貨とICOトークンへの直接投資を開始いたしました。ビットコインだけではなく、XEMといった急成長を見せる新興仮想通貨や、テックビューロ(大阪府大阪市、代表取締役:朝山貴生、以下テックビューロ)が提供するICOソリューション「COMSA」にて発行される企業のトークンも投資対象といたします。

テックビューロのICO『COMSA』で初日の登録者が1万人を突破

テックビューロのICO『COMSA』で
初日の登録者が1万人を突破

ホワイトペーパーは7,000ダウンロードを記録。
仮想通貨を使った資金調達用ICOソリューションにメディアも熱い注目。

報道関係者各位

テックビューロ株式会社(本社: 大阪府大阪市、代表取締役:朝山 貴生、以下「テックビューロ」)は2017年8月3日に、仮想通貨を使った資金調達用ICOソリューション「COMSA(コムサ)」を発表し、公式サイト(サイト名「COMSA」、URL:https://comsa.io/ja/)を公開しました。

日本発のICOソリューションとして、2017年8月3日 8:00に発表された「COMSA」のニュースは瞬く間に広まり、翌8月4日には以下を記録し、増え続けています。

・ COMSAのICOダッシュボード登録者:12,000人以上
・ COMSAホワイトペーパー ダウンロード数:7,000件以上

テックビューロが仮想通貨を使った資金調達用ICOソリューション『COMSA』を発表

2017年8月3日
テックビューロ株式会社

報道関係者各位

テックビューロ株式会社(本社: 大阪府大阪市、代表取締役:朝山 貴生、以下「テックビューロ」)は本日、仮想通貨を使った資金調達用ICOソリューション「COMSA」を発表いたしました。同サービスを用いたICO第1号案件としてテックビューロの「COMSA」、第2号案件として東証二部上場の「株式会社プレミアムウォーターホールディングス」が、そして第3号案件として「株式会社CAMPFIRE」が本年にICO実施を予定しております。