米国VR/ARプラットフォーマー大手『CYBERLAB 9』が2018年にCOMSAで、vCommerceエンジン『VERSES』のICOを実施

米国VR/ARプラットフォーマー大手『CYBERLAB 9』が2018年にCOMSAで、vCommerceエンジン『VERSES』のICOを実施

ゲーム・VR/AR世界にmijinブロックチェーン技術によるトークン・エコノミーが到来

テックビューロ株式会社
2017年11月2日

報道関係者各位

テックビューログループ(本社:大阪府大阪市、代表取締役:朝山 貴生、以下「テックビューロ」)は、CYBERLAB 9(本社:アメリカ合衆国カリフォルニア州、CEO:Dan Mapes、以下「C9」)がインキュベートする『VERSES』のICOを、2018年初頭に実施する事を発表いたします。

テックビューロがCMSトークンとZAIFトークンのロックアップ計画を発表

2017年10月20日
テックビューログループ

テックビューロがCMSトークンとZAIFトークンのロックアップ計画を発表

発行トークンの一部をエスクロー契約を用いて一定の期間隔離へ。

報道関係者各位

テックビューログループ(本社:大阪府大阪市、代表取締役:朝山 貴生、以下「テックビューロ」)は発行済みのZAIFトークン総数の25%と、COMSAのトークンセール終了後に発行予定のCMSトークン総数の33%について、エスクロー契約を用いたロックアップ(隔離)の計画を発表します。また、今後のCOMSA ICO案件においても、同様のロックアップを提案する予定です。

2017年10月2日付け株式会社CAMPFIREによる『COMSAに関する一連の経緯につきまして』と題するリリースについて、及び、今後の弊社の対応について

CAMPFIRE社は、2017年10月2日付け株式会社CAMPFIREによる「COMSAに関する一連の経緯につきまして」と題するリリース(以下「10/2リリース」といいます。)において、ICO、及び、仮想通貨取引所のシステム提供に関する交渉等が中止されたのは、弊社の行為に起因するかのような説明を行っております。しかしながら、CAMPFIRE社による説明は、またもや、経緯のうちの重要な事項についての説明を遺漏するものであるため、詳細な経緯を説明させていただきます。

COMSA ICO 報奨金(Bounty)キャンペーンの開始について

これは、COMSAプロジェクトが、BitcoinTalk.orgにて開催している、COMSA ICOの報奨金(Bounty)キャンペーンを日本語化したものです。

海外の大型ICOではもう何年も一般的に行われてきたBounty Campaignが、おそらく日本語でも本格的なコアチームとサポート体制を整えたICO案件としては初のものとして、COMSAプロジェクトにおいて皆様にも日本語だけで参加して頂ける形で実施をするに至りました。

ここで用意された報奨金は、ポイント制で貯めたポイントの比率に応じて最終的に分配されることになります。

ぜひ、本格的なICOを体験すべくご参加下さいませ。

テックビューロのICO『COMSA』で初日の登録者が1万人を突破

テックビューロのICO『COMSA』で
初日の登録者が1万人を突破

ホワイトペーパーは7,000ダウンロードを記録。
仮想通貨を使った資金調達用ICOソリューションにメディアも熱い注目。

報道関係者各位

テックビューロ株式会社(本社: 大阪府大阪市、代表取締役:朝山 貴生、以下「テックビューロ」)は2017年8月3日に、仮想通貨を使った資金調達用ICOソリューション「COMSA(コムサ)」を発表し、公式サイト(サイト名「COMSA」、URL:https://comsa.io/ja/)を公開しました。

日本発のICOソリューションとして、2017年8月3日 8:00に発表された「COMSA」のニュースは瞬く間に広まり、翌8月4日には以下を記録し、増え続けています。

・ COMSAのICOダッシュボード登録者:12,000人以上
・ COMSAホワイトペーパー ダウンロード数:7,000件以上